旧尾崎テオドラ邸のアフタヌーンティー

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旧尾崎テオドラ邸で開催中のアフタヌーンティー

ぶどう
開催中

アフタヌーンティー(旧尾崎テオドラ邸 喫茶室)

旧尾崎テオドラ邸 喫茶室

  • ぶどう

2026/08/08〜2026/10/06

メニュー例

  • 2色の葡萄ミニパフェ(会期限定)
  • 洋梨のパンナコッタ(期間限定)
  • フレッシュフルーツ
  • 旧尾崎テオドラ邸オリジナル ヴィクトリアケーキ(レモンカード)
  • スコーン(クロテッドクリーム&いちごジャム)
  • サンドイッチ3種盛り合わせ(キューカンバーミント、たまごとクレソン、コロネーションチキン)
料金
5,950円〜 ¥5,950(税込・入館料込み)

旧尾崎テオドラ邸のアフタヌーンティーの特徴とアクセス

旧尾崎テオドラ邸のアフタヌーンティーは、館内の喫茶室で提供されます。明治21年に建てられ、昭和8年に豪徳寺へ移築された洋館で、19世紀後半に日本へ入ってきた下見板コロニアルという様式が基盤になっています。窓や建具に当時の意匠が残り、静かに過ごせる空間です。館内には喫茶室のほかギャラリーもあります。

小田急線の豪徳寺駅から歩いて向かえる場所にあります。入館にはチケットが必要で、館内は全てキャッシュレス決済です。2024年3月に喫茶とギャラリーを備えた施設として生まれ変わりました。

旧尾崎テオドラ邸のアフタヌーンティーの編集部評価

アクセス

4.0 / 5

小田急線の豪徳寺駅から歩いて向かえる場所にあります。

コスパ

4.5 / 5

入館料が含まれた価格で、洋館の見学とあわせて楽しめます。

ドリンク充実度

4.0 / 5

紅茶とコーヒーが用意され、明治期の洋館の喫茶室でゆっくり味わえます。

初心者向け

4.0 / 5

アフタヌーンティー付きの入館チケットを事前に購入する形なので、予定を決めてから向かえます。

※Teafolio編集部が公開情報をもとに独自基準で評価しています。

編集部コメント

明治期の洋館でアフタヌーンティーを楽しめる、都内では珍しい場所です。尾崎行雄の妻テオドラのために建てられた建物で、当時の意匠が残る空間そのものが体験の一部になっています。入館料込みの価格なので、館内やギャラリーもあわせて見て回れます。静かに過ごしたい日に向いています。

旧尾崎テオドラ邸の施設情報

旧尾崎テオドラ邸

旧尾崎テオドラ邸 喫茶室

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旧尾崎テオドラ邸のアフタヌーンティーに関するよくある質問

  • Q最寄り駅からどのくらいですか?

    小田急線の豪徳寺駅から歩いて向かえる場所にあります。

  • Q予約は必要ですか?

    アフタヌーンティー付きの入館チケットを事前に購入する必要があります。

  • Qどんな建物ですか?

    明治21年に建てられ、昭和8年に豪徳寺へ移築された洋館です。喫茶室とギャラリーがあります。

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